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スタッフブログ 2019/06/17

うちの猫たち(パユがうちに来た頃)

うちの猫の1番の古株はパユです。

パユは、県道の真ん中で昼寝をして、大渋滞を起こしていた所を小学生の女の子に助けられました。

ところが、その女の子が猫アレルギーで飼うことができず、里親募集をネットに出したところを、私達が偶然見かけました。

名前はベルリンフィルの首席フルート奏者「エマニュエル・パユ」様から頂きました。

(よく考えたら、苗字なのですがね)。

 

助けた女の子の家では大人しく寝ていたのですが、我が家に来てからは、ぴょんぴょん跳ね周っていました。

ゴミ箱を倒したり、洗濯物を全部落としたり。

 

でも、私達の気持ちや言葉が分かるようです。

気持ちが沈んでいる時に、気がつくと側にいてくれます。

 

 

 

 

 

 

 

誕生日は分からないのですが、推定では6月ごろ。

今年で我が家に来て11年目です。

人間でいえば還暦くらいでしょうか?

 

長生きしてほしいものです。

 

経理 福田 俊行

 

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